w不倫をカウンセラーがしていいのか!?②

W不倫10年以上!のこの女性ってどういう人?

W不倫歴が10年以上ってある意味凄いですね!お互いの家族を10年以上騙し続けるって、普通の神経ではありません。お馬鹿の底知れぬお馬鹿パワーを感じます。

さて、ではこの女性カウンセラーとは一体どういう人なのでしょうか?まんまと餌食になったわたしが解説していきます。

この女性は弱弱しく苦しそうに喋ります。容姿に似合わぬ可愛い声です。この声と喋り方で、人の良い獲物を嵌めていくのです。心理学的にいうなら下記のような感じです。

「相手の罪の意識を刺激して自分の思うように相手を動かす」

「哀れみの声は相手に罪の意識を持てと言っている事です」

↑まさしくまさしくまさしくこういう感じです。助けてあげなきゃ~俺がなんとかしなきゃ~っと思わずにはいられません。

テレホン人生相談に、そっくりな女性がでています。下記にリンクを貼るので是非、聴いてみてください。

本当にそっくりです。弱者を演じて人を自分の思い通りに動かします。
そしてこちらが少しでも、この女性の意に反する言動をすると、態度が豹変するのです!

自分では何もできない、知らない人の言う事は全て受け入れる、人の中では迎合しかできない脳無しです。

日頃の抑制が強い分、言い易い獲物には言いたい放題!脳無しで社会でも生きられないお馬鹿なのに、言い易い人には一人前以上に扱ってもらわないと、気分を害し烈火のごとく怒るのですこの馬鹿女は!

苦しい~苦しい~という言葉は憎しみが変装した言葉だった!

この女性にいいように利用された私はさすがに学習しました。

「悩まずにはいられない人」著者:加藤諦三 PHP新書

テレホン人生相談でお馴染みの加藤諦三先生の本に、この女性の正体が書かれていました。あまりにあてはまるのでビックリ仰天でした。

容姿に似合わぬ可愛い声で「苦しい~苦しい~」というあの言葉は、実は抑圧された憎しみが変装したものだったのです。同情を誘い、声に出して憎しみを訴える、そうすることに寄ってその時だけでも、自分を癒し憎しみを少しでもやわらげていたのです。

本を読んだ時は目から鱗でした!まさかまさか、あの訴えが実は憎しみを表出していたとは思ってもいませんでした。

同情を買い、苦しみを訴え、可哀そうな女を演じ、カモを見つけては嘆き苦しみ、憎しみを放出して自分を癒していたんです・・・恐ろしい、心底恐ろしい女です。

これでは旦那さんとの家庭生活が破綻を迎えるわけです。旦那さんとの事はまた次回に書いてみたいと思います。

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